貸原四畳半テレビ取材

TOS「ハロー大分」の取材が行われました!

6/7「貸原四畳半」のテレビ取材が行われました。

貸はらっぱとはどんなものか?
貸原四畳半がまちにどのような影響を与える可能性を持っているか
借りる人にどんな風に使って欲しいかなど、貸原四畳半について幾つかのインタビューに応えるお仕事でした。
原稿も書いて練習をしていたにもかかわらず、カメラの前に立つと緊張して伝えたいことをほとんど喋れませんでしたが、アナウンサーの田邊さんと、制作部担当部長さんのサポートでなんとか無事に終えることが出来ました。

同時にインタビューを行った「ゆふファーマーズカフェ in Beppu」さんは、貸原四畳半でどんな手応えを感じているか、
今後の出店予定についてや由布市の農村民泊のPRなどをお話しされていました。

めったにない機会ですが、放送業界の仕事を間近で見ることが出来て大変勉強になりました。
放送日が決まりましたら、また追ってご報告いたします。
  1. 貸原四畳半が異国のマーケットに!

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    貸原四畳半が異国のマーケットに!

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  2. 貸原四畳半テレビ取材

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    貸原四畳半テレビ取材

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  3. 「貸原四畳半」がシティ情報おおいた6月号に掲載されました

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    「貸原四畳半」がシティ情報おおいた6月号に掲載されました

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  4. 貸原四畳半でファーマーズカフェがオープン!!

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    貸原四畳半でファーマーズカフェがオープン!!

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  5. 貸原四畳半 KASHIBARU 4 JOHAN

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    貸原四畳半 KASHIBARU 4 JOHAN

    別府市元町の空き地を利用して「貸はらっぱ」を実施しています。
    その名も「貸原四畳半」(カシバルヨジョウハン)!!
    小商いの場所として、様々な表現の場所として、「貸原四畳半」を通して人と人をつなぐ場所を作り、1コマ四畳半のスペースから、エリアリノベーションにつなげてゆくプロジェクトです。

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  6. 大分銀行 赤レンガ館 リノベーション

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    大分銀行 赤レンガ館 リノベーション

    大分銀行赤レンガ館リノベーションの概要
    大分銀行赤レンガ館(旧第二十三銀行本店)は辰野片岡建築事務所(辰野金吾・片岡安)によって設計されたもので、「辰野建築」の中でも東京駅と同時期の大正2年に竣工された建築物である。戦時中には空襲を受け木造の内部を焼失。戦後の昭和24年(当時)にRC造によって内部を大掛かりに改築され・大分合同銀行本店として再生した。その後昭和41年に本店としての機能を新館に譲り、府内会館として利用され、昭和55年頃に一部を増築。平成5年に赤レンガ館として大幅に改修され、その後平成14年からローンプラザとして利用されてきた。平成27年4月に「ソーリン支店」にローンプラザが移転したためしばらくはATMや貸金庫等のみ利用されていた。平成30年3月20日、地域商社「Oita Made Shop 本店」、「タウトナコーヒー」、貸金庫、ATMコーナーとして新たに改修されオープンした。

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  3. 「貸原四畳半」がシティ情報おおいた6月号に掲載されました

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    「貸原四畳半」がシティ情報おおいた6月号に掲載されました

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