CREATIVE PLATFORM OITA報告会

イベント

3/2.3.4に開催された「CREATIVE PLATFORM OITA 報告会」に参加致しました。

CREATIVE PLATFORM OITA報告会


3/2.3.4に開催された「CREATIVE PLATFORM OITA 報告会」に参加致しました。私たちは、「別府中央市場」の一角を所有する不動産オーナーさんの依頼で、その「空き地」の活用から始まるプロジェクトの提案を作成し、展示致しました。貸はらっぱから始まり、可動建築や建築によって場所を活かしつつ、エリアリノベーションにつながっていくような内容です。そして、実際に5/1から貸はらっぱ「貸原四畳半」(カシバルヨジョウハン)をスタートさせるべく、様々な準備をしていこうと考えております。「貸原四畳半」のご利用希望や、詳細のお問い合わせなどありましたら、お気軽にご連絡ください!<kashibaru@dabura-m.info 担当:伊東>

  1. 別府やまよし引き渡し

    • リノベーション
    RENOVATION
    別府やまよし引き渡し

    創業50年以上の歴史を持つ大分県産乾しいたけ専門店『やまよし』。乾しいたけ専門の入札場でもあり、しいたけの卸問屋でもあり、自社生産もおこなっている。

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  2. 長湯で温泉茶室

    • リノベーション
    • イベント
    • いな活
    • アート
    「KU-SHI」による可動茶室
    長湯で温泉茶室

    竹田長湯温泉・芹川の中にある露天風呂「ガニ湯」の周りを可動茶室により囲い「温泉茶室」に見立て、晩秋の長湯温泉を訪れる方々をもてなすガニ湯茶会が開催されました

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  3. 大分銀行赤レンガ館

    • リノベーション
    九州建築選2018
    大分銀行赤レンガ館

    大分銀行赤レンガ館リノベーションの概要
    大分銀行赤レンガ館(旧第二十三銀行本店)は辰野片岡建築事務所(辰野金吾・片岡安)によって設計されたもので、「辰野建築」の中でも東京駅と同時期の大正2年に竣工された建築物である。戦時中には空襲を受け木造の内部を焼失。戦後の昭和24年(当時)にRC造によって内部を大掛かりに改築され・大分合同銀行本店として再生した。その後昭和41年に本店としての機能を新館に譲り、府内会館として利用され、昭和55年頃に一部を増築。平成5年に赤レンガ館として大幅に改修され、その後平成14年からローンプラザとして利用されてきた。平成27年4月に「ソーリン支店」にローンプラザが移転したためしばらくはATMや貸金庫等のみ利用されていた。平成30年3月20日、地域商社「Oita Made Shop 本店」、「タウトナコーヒー」、貸金庫、ATMコーナーとして新たに改修されオープンした。

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  4. 滝山団地Y邸

    • リノベーション
    GOOD DESIGN AWARD 2015受賞 -RENOVATION-
    滝山団地Y邸

    小さなユニットに仕込まれた、奥へと広がる空間

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  5. アニッシュカプーアinBEPPUチケット売り場

    • イベント
    • 現場ログ
    • まち活
    • アート
    可動建築
    アニッシュカプーアinBEPPUチケット売り場

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  6. bamboo bamboo

    • リノベーション
    GOOD DESIGN AWARD 2015受賞 -RENOVATION-
    bamboo bamboo

    “ゼロ”状態の直方体からパーツが細切れに分かれ、自在に店舗空間を構成できるアイディア。
    日常モードや企画展モードなど、店舗の運営状態に応じてモード変換することができる。

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最新記事

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    • リノベーション
    RENOVATION
    別府やまよし引き渡し

    創業50年以上の歴史を持つ大分県産乾しいたけ専門店『やまよし』。乾しいたけ専門の入札場でもあり、しいたけの卸問屋でもあり、自社生産もおこなっている。

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  2. 長湯で温泉茶室

    • リノベーション
    • イベント
    • いな活
    • アート
    「KU-SHI」による可動茶室
    長湯で温泉茶室

    竹田長湯温泉・芹川の中にある露天風呂「ガニ湯」の周りを可動茶室により囲い「温泉茶室」に見立て、晩秋の長湯温泉を訪れる方々をもてなすガニ湯茶会が開催されました

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  3. 大分銀行赤レンガ館

    • リノベーション
    九州建築選2018
    大分銀行赤レンガ館

    大分銀行赤レンガ館リノベーションの概要
    大分銀行赤レンガ館(旧第二十三銀行本店)は辰野片岡建築事務所(辰野金吾・片岡安)によって設計されたもので、「辰野建築」の中でも東京駅と同時期の大正2年に竣工された建築物である。戦時中には空襲を受け木造の内部を焼失。戦後の昭和24年(当時)にRC造によって内部を大掛かりに改築され・大分合同銀行本店として再生した。その後昭和41年に本店としての機能を新館に譲り、府内会館として利用され、昭和55年頃に一部を増築。平成5年に赤レンガ館として大幅に改修され、その後平成14年からローンプラザとして利用されてきた。平成27年4月に「ソーリン支店」にローンプラザが移転したためしばらくはATMや貸金庫等のみ利用されていた。平成30年3月20日、地域商社「Oita Made Shop 本店」、「タウトナコーヒー」、貸金庫、ATMコーナーとして新たに改修されオープンした。

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